ベビーブック
1月 12, 2009 11:25 pm 育児いつもはツマとふたりでやっているおままごと。
今日は、ギャラリーを4体増やしてみました。
お人形の前にお皿だけおいて、「シマちゃんがなすがほしいって言ってるよ。」などと言って、遊ばせました。
が、どうも、みんなに同じもの(4つ揃っている食べ物がないのです。)が配れないせいか、手が止まってしまいます。
う~ん・・・・。
同じ食べ物をいくつか用意した方がいいのでしょうか?
ハルキチさん、すぐ、興味を失って、別の遊びを探し始めました・・・・。
で、ツマが年末購入したベビーブック(小学館)を出してあげました。
ベビーブックの2月号には、おかいもの遊びができる付録がついているのですが、これに、夢中に!!
裏のボタンを押すと音が鳴る、電子音つきのバーコードリーダーと、ミニサイズの牛乳パックなどの商品パッケージがついてきています。
このバーコードリーダーを軽快にピッピッと商品にかざして鳴らしています。
お買い物ごっこには程遠いですが、かなり気に入ったようで、寝る寸前まで、遊んでいました。
面白かったのは、最初、パッと本と付録を出してあげたとき、本についている紙でできたレジの方へ、商品をかざしたことです。
ハルキチの行くスーパーは、バーコードリーダーを使わず、レジに商品をかざしてバーコードを読み取るところばかり。
それの真似をしたんですね。
1歳9ヶ月児なりに、けっこう、いろいろ見ていて、覚えているものなんですね。
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