はじめに:2007年3月に姫ベビを出産!!ハハとしてツマとして三十路として未熟者のツマが育児に翻弄される日常をつづった日記です。
あたたかい目で見守ってくださいね!!

女の子の育て方

3:07 pm 育児

昨日は、だんなさんとは別行動で、ツマはお友達とランチへ♪

ハルキチさんは、だんなさんとおばあちゃん宅まで遊びに行ってきました!!

ランチが美味しかったら、その情報を載せるところなんですが、ちょっと期待はずれな味だったので、ハルキチさんの様子をば・・・

ハルキチさんは、おばあちゃんが大好きなので、終始大興奮していた模様です(←だんなさん談)

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以前も書きましたが、ハルキチさんにはおばあちゃん大好きっ子になってほしいので、そのツマの思惑が着々と実現に近づいている気がします。ふっふ♪

ちなみにツマが、なぜ、ハルキチさんにおばあちゃんっ子になってほしいかというと、「女の子の育て方」という本で薦められていたから・・・。

その本によると・・・

「子どもの頃は、乱暴でやんちゃで成績も今ひとつだったのに、大人になったら、親思いの頭のいい子になったわ。」という言葉は男の子の場合に使う場合が多く、女の子の場合は、そいう子は稀です。と、あって・・・

そういえばそうかも・・・。と(笑)

自分の友達をみても、子どものころから聡明で利発なしっかりした女の子は、今でもステキな女性になっているし・・・

自分自身に関しては、子どものころから忘れ物をよくして、ニアミスが多くて、いつも平均点ギリギリラインを彷徨っている感じの子どもだったけど、未だにそういう感じです。

つまり、女の子に関しては男の子のように「大どんでん返し!!」という展開は望めない。というんです。

その分、子どものうちに厳しくしつけ・礼儀を教えれば、女の子はませているから、どんどん、自分で創意工夫をしていい方向に育つらしんです。

だから、女の子には多少厳しいくらいが丁度いい。らしんですが、しかし、子ども心には、大切に思うから厳しくされるというのが理解できず、そのまま逃げ場がなくなってしまうので、おばあちゃんという存在が逃げ場として一番ベストというわけです。

もちろんこの手の本はいろんな考え方がいろいろ出てて、これが本当かどうかはわからないけど、ツマは「なるほど・・・」と思ったんですよね・・・。この部分に関しては・・・。

女の子の場合はベースさえできれば、なんとかなるんだな。と・・・

そのベース部分を作るのが、ちょっと大変なんですがね(笑)・・・

2 Responses

  1. さち Says:

    なるほど。
    でも、「逃げ場」ってだいじよね。うんうん。わかる。私ががーーーっと怒ると、おばあちゃんのとこに行ってお菓子たべてるもん。上の子。そういうこと?

  2. yuyu Says:

    →さっちゃんへ
    おばあちゃんって、感情的には怒らないし、やっぱり、やさしいし、そういう所が、子どもの心の拠り所になるらしいよ。さっちゃんところは、一緒に住んでるし、うらやましいです。

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