久しぶりの三十路日記
3月 27, 2009 三十路日記, 育児 No Commentsついに明日2歳を迎えるハルキチさん。
1歳のお誕生日の時のような盛り上がりはないものの、ひとりで、お絵かきしている姿を見ると、いや~・・・。楽になったなぁ・・・・。と、しみじみ・・・・・・・・・・・・
(まあ、スグに、「ママも~」ってくるんだけどさ・・・)
7ヵ月後には、幼稚園の願書を出していることとなるのですが、本当、7ヵ月後には、自分の名前くらい言えるようになるのか心配です。
あと、ひとりでご飯を食べれるようになるのか・・・・とか・・・・・・・・
その他にもイッパイ、イッパイ、不安はあるんだけど・・・・・ゴニョゴニョ・・・・・・
でも、幼稚園へ行きだしたら、平日、一緒に遠出することはできなくなるので、この一年間は、ハルキチといろいろな所へ行ってみたい。と、思います。
自動車がないから、遠出といっても、限界があるんだけどさぁ・・・・・
体力が続く限りは、ガンバリたいと思って、電車でいける距離でいろいろ調べている最近なのです
そういえば、先日、中学時代のお友達が遊びに来てくれました。
以前、会ったのは、もう10年も前のこと。
その時、ワタシは、自分探しの旅に出ると行って、一人旅をしていて、その道中、彼女に会ったんですが・・・・(笑)
「未だ、自分探しの旅の途中やねん(笑)・・・・」と彼女に言ったら、「きっと、子育てしている中で、答えが見つかるよ。」との答えが・・・・・。
そうだといいんだけどね(´ x `;*)・・・
彼女は中学時代からやりたいことがあって、それを努力して叶えている女性ですので、まぶしいったらありゃしない
そんな風に何年もひとつの思いを持ち続けるパワーもうらやましいしね。
次会うときには、彼女に少しでも近づいていられますように・・・。
そう、願わずにいられません。
すごく田舎の中学校でしたが、当時の友達が、活躍している話もたくさん聞けました。
あの頃は、東京なんて、異国くらいの遠いイメージだったのに、ほとんどの子が東京へ行っていることにもビックリしました。
夢物語のごとく未来のことを語っていましたが、その夢物語を叶えている子がたくさんいて、本当、うれしく思いました。
おかしなもので、同じ空間を共有していたはずなのに、覚えていることが全く違ったり、話をしていて、すっかり忘れていた友達の顔を思い出したりしました。
本当、学生時代の友達ってすばらしいものですね。
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