お手製ワーク
2月 23, 2010 教育, 育児 No Comments市販のドリルって、年齢のくくりがおおざっぱすぎませんか?
「対象年齢2、3歳」とか・・・・。「対象年齢2~4歳」とか・・・・・・。
2歳と3歳の能力の開きって、すごいものだと思うんですが・・・・・。
どうして、こういう対象年齢別に作られているのか?購入する側からみれば、困りものです。
数少ない「2歳児対象」というドリルはやりつくしているハルキチさん
この年齢の子どもって、また「ワークドリル」がすきなんですよね。
お遊びに近い感覚遊べるのがいいんでしょう。買ってきたばかりのワークドリルをあっという間にやりつくすこともあります。
ワークドリル1冊は100均のものも使っていて、1冊としてはお安い買い物なんですが、たくさんの量をを買うとけっこうなお値段・・・・
仕方なく、最近はお手製のワークを与えているのですが・・・・
まあ、どうせなら、本人の好きなキャラクターで作ってあげようと、「ジュエルペット」のキャラクターを使って、毎晩、ハルキチが寝た後に、パソコンでえっちらおっちら作っているわけです。
が、生産が間に合っておらず、1日5枚(1枚に1問)くらいしか作れないの。
で、本人は「もっと、お勉強するー。お勉強、好きもーん」と毎日号泣~・・・・
その言葉、10年後にも聞きたい母なのです。
画像は、お手製のワークをしているハルキチさんなのですが、側にぬいぐるみがあるでしょう~?
ぬいぐるみ相手におしゃべりしながらワークするんですよー。
時には、先生役になったり、生徒役になったりと、とっても、かわいい姿で、ほほえましいんですよ~!!

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